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最期の時

ありがとう も
さようなら も
言えない時がある。



だから 私は
「大げさだな」と笑われても
「分かったってば」と呆れられても


愛してる
大好き
幸せ
ありがとう


と何度も言うのです。


とある知人とFacebook談議になった時



「私にとっては遺言なのです。

余命が分かって 手紙を書くとか

ビデオレター取るとかと同じ。




予期せぬ 突然の最期の時がきても

私のFacebookを見かえして




私の愛する人達が
『アイツ ほんとにバカだな』
『お母ちゃんって面白い女だったな』
『こんな事 思ってたんだな』と



Facebookを見て 私を感じられるように。


ささやかな 遺言なのです」





私が そう言うとその人は



「誰もみないよ
息子も見ないよ」 と

私を傷つけたいように言ったけど




『あなたには 伝えたい事はないよ
見なきゃいいじゃん
私の愛する人に!
っていってるじゃん』










私の愛する人が

私がいなくなった時

私を感じたい人が


懐かしめるように。




日々の私を見せるのです。

愛する人へ。


ありがとう。
大好き。
側にいられて幸せ。
愛してくれて ありがとう。



c0153328_02192647.jpg



これからも 何度も言うよ( ´ ▽ ` )ノ


愛する人へ
私を愛してくれる人
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by okurumiya | 2016-11-29 04:55 | Trackback | Comments(0)
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